ブラッサム あらすじ第13話「化粧」

このページは、NHK朝ドラ「ブラッサム」の第13話のネタバレ,あらすじを会話形式(吹き出し方式)でお伝えしています。

ブラッサム第12話のあらすじで、珠(石橋静河)は小学校の先生になって子供の成長に驚きつつ喜びます。

 

ブラッサム第13話のあらすじは、珠(石橋静河)は鏡をみるところからはじまります。ブラッサム第13話のタイトルは「化粧」です。

ブラッサム第13話あらすじ

珠(石橋静河)は忍(木竜麻生)に言われたことを噛みしめつつ、鏡をみた。

化粧でもすれば、立派に見えるかもしれない。

リョウ(国仲涼子)に手伝ってもらって、口紅を塗りました。

 

新学期になり、珠が化粧をして登校すると教頭に怒られてしまう。浮かれてるのではないかと言われたのです。そこに、新しく赴任してきた先生がやってきます。

島村
はじめまして。島村辰彦と申します。広島の高等師範学校をでて、3年ほど広島で教えておったんですが、この夏に山口に戻ってきました。よろしくお願いします。

教頭は、その後も化粧について非難しているところを島村が言います。

島村
広島では、化粧は普通でしたよ。

珠が2組で授業をしていると、久しぶりに次郎が学校にやってきました。次郎は、腰を痛めた父の代わりに畑仕事をしていたのです。

次郎は、国語の授業で教科書をスラスラ読めるようになっていました。珠がフリガナを振ってくれていたので、毎晩本読みの練習をしていたのです。

 

珠は、次郎の話を島村にしました。

島村
僕は劣等生だったから、次郎くんの気持ちがようわかる。葉野先生のような先生がおったら、救われる。

ブラッサム第13話のネタバレ,あらすじはここまで。ブラッサム第14話のネタバレ,あらすじにつづく

 

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