ブラッサム あらすじ第4話「いなくなったカナリア」

ここでは、NHK朝ドラ「ブラッサム」の第4話のあらすじ,ネタバレを吹き出し方式(会話形式)でお伝えしています。

ブラッサム第3話のあらすじで、珠(村上蘭)は、学校で「父の作文」を参観日に発表しなければならなくなります。

 

ブラッサム第4話のあらすじは、父兄参観日がはじまるところからスタート。ブラッサム第4話のタイトルは「いなくなったカナリア」です。

ブラッサム第4話あらすじ

作文発表の日、梅が幸三(八嶋智人)の前で作文を読みました。そして、珠(村上蘭)の順番になったタイミングで清治(柳葉敏郎)が教室に入ってきた。

珠/幼少期
「私の父」、父は私をよくしかります。それは、私がつとめを果たさなかったり、間違ったことをしたりするからです。それを理不尽に感じることもありました。

また、父は仕事をしたことがなく放蕩無頼と周りから言われています。しかし、ある夜に父がカナリアに話かけているのを見ました。

父の悲しそうな表情は、はじめてみました。その表情に放蕩無頼は見当たりませんでした。

清治は、大笑いして手をたたいて喜びました。その日、珠は清治と一緒に家に帰りました。

清治
こんなん書いて。お前、かわっとるのう。

珠は、父にはじめて褒められたと感じ嬉しくなりました。

 

ある日、リョウ(国仲涼子)がカナリアを逃がしてしまう。清治は、怒り狂います。そのため、危険を感じたリョウは珠の弟、妹を連れて家をでた。

珠が学校から帰ってくると、清治は酒を飲んでいました。

珠/幼少期
うちがカナリアをさがす。

珠はそういって、家をでました。ブラッサム第4話のネタバレ,あらすじはここまで。ブラッサム第5話のネタバレ,あらすじにつづく

 

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