このページは、NHK朝ドラ「ブラッサム」の第7話のネタバレ,あらすじを会話形式(吹き出し方式)でお伝えしています。
ブラッサム第6話のあらすじで、珠(石橋静河)は同級生4人組と一緒に同人誌をつくることになりました。
ブラッサム第7話のあらすじは、4人が原稿を持ちよるところからはじまります。ブラッサム第7話のタイトルは「ごく潰し」です。
ブラッサム第7話あらすじ
数日後に、4人は書いた原稿を持ち寄りました。忍(木竜麻生)は女性の地位向上を望む論文、稲子(華優希)は短歌、珠は「やさしいアンナ」という小説でした。
「やさしいアンナ」は「イワンの馬鹿」を珠がつくりかえたものです。


珠は、アンナにリョウ(国仲涼子)を重ねていました。4人は、持ち寄ったものを1冊にまとめて「黎明」とタイトルをつけた。
珠が家に帰ると、本家の遣いがこれ以上お金を出せないと清治(柳葉敏郎)言っていました。元々、17回忌までと決まっていたのです。
清治は、馬に乗って本家に向かった。

清重(三浦誠己)は、そういって清治を追い返しました。
「黎明」は、他の女学校の生徒にも評判になっていました。4人は、そのことに手応えを感じていた。
珠が家に帰ると、リョウが身支度をしていた。清治が料理屋で暴れて警察に捕まっていたのです。珠は、一人で警察に清治を迎えに行きました。

清治は、釈放され悪びれることもなくしているので、珠は睨んで質問します。


いつもと違う清治を珠は不思議に思いながら、一緒に家に帰ってきました。ブラッサム第7話のネタバレ,あらすじはここまで。ブラッサム第8話のネタバレ,あらすじにつづく。
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