このページでは、NHK朝ドラ「ブラッサム」の第14話のネタバレ,あらすじを会話形式(吹き出し方式)でお伝えしています。
ブラッサム第13話のあらすじで、珠(石橋静河)は新任の教師・島村(工藤阿須加)に対して好意を持つようになりました。
ブラッサム第14話のあらすじは、珠(石橋静河)が島村(工藤阿須加)に惹かれていくところからはじまります。ブラッサム第14話のタイトルは「珠の初恋」です。
ブラッサム第14話あらすじ
珠(石橋静河)は、優しい島村(工藤阿須加)に惹かれえていきました。珠は、気持ちを紙に書いて教科書に挟んでいると、ひょんなことから島村にみつかってしまう。


ある日、島村が病気で学校を休みました。珠は一人暮らしの島村の家を訪ねた。珠は、島村の部屋を片付け、台所でお粥をつくります。


珠は、授業も一生懸命おこなって、子供たちの成績もどんどん上がっていきました。公私ともに充実した毎日を送っていた。島村との距離も、どんどん近くなっていました。
休日になり、島村の家に調理器具がなかったことから珠は、調理器具を買って届けにいった。その後、話しこんでついに一夜を明かします。
朝早く、珠が島村の家からでてくるところを農婦に見られていました。その数週間後、珠は校長室に呼び出されます。
島村の家に、珠が通っているという噂が広がってしまっていたのです。当時は、職員同士の恋愛はご法度の時代。
校長に、謹慎を言い渡された。そして、今後のことは追って伝えると言われました。ブラッサム第14話のネタバレ,あらすじはここまで。ブラッサム第15話のネタバレ,あらすじにつづく。
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