このページは、NHK朝ドラ「風薫る」の第14週のネタバレ,あらすじを吹き出し(会話形式)でお伝えしています。
風薫る第13週のあらすじで、りん(見上愛)は帝都医大病院の看護婦取締役として働きながら、学生の指導も担当しました。
朝ドラ「風薫る」第14週のあらすじは、りん(見上愛)が仕事に打ち込むところからはじまります。風薫る第14週のタイトルは「ウソと誠」です。
風薫る ネタバレ,あらすじ第14週
りん(見上愛)はツヤ(東野絢香)が解雇されたことをきっかけに、これまで以上に仕事に打ち込むようになります。
一方、直美(上坂樹里)はシマケン(佐野晶哉)にりんの近況を伝えました。




シマケンは、直美にあるものを託しました。
そんなある日、看護婦の見習い生であるヒデ(池田朱那)がりんに言います。




しかし、りんは結果的にヒデを止めることができませんでした。
帝都医大病院の看護学生のヒデ(池田朱那)が退学したことで、りん(見上愛)は深く落ち込みました。
明らかに落ち込んでいたので、直美(上坂樹里)もりんのことを心配します。そんな中、虎太郎(小林虎之介)が仕事で病院にやってきました。


虎太郎はりんを慰めます。
その後、りんは院長の多田(筒井道隆)に呼びだされます。



ツヤ(東野絢香)のことやヒデのことが重なり、りんに責任が及んだのです。



りんは、役職を外され看護婦として働くことになってしまいます。
美津(水野美紀)が新居を決めました。





そんな中、一ノ瀬家に寛太(藤原季節)がやってきました。


直美は、自分の母である夕凪のことを見を乗り出して聞こうとします。
りん(見上愛)とシマケン(佐野晶哉)は団子屋で久しぶりに会いました。お互い近況を話し合ったことで、元気をもらいます。


その頃、病院では直美(上坂樹里)と小川(甲斐翔真)がお団子を一緒に食べることになります。



2人は、話をすることで距離を縮めました。そんな中、りんが担当する患者・山本(本田大輔)は周囲を振り回します。
山本は、よくウソをつく患者だったことから、りんが色々と質問しても本当のことを返答してくれません。




りんは患者の身体で状態を見極めようとつとめます。そんなある日、りんは手術を控える山本(本田大輔)と妻のテイ(伊勢佳世)のある約束を知りました。
山本(本田大輔)が手術を受けました。しかし、状態は芳しくありません。さらに妻のテイ(伊勢佳世)から病院に連絡が入りました。
そして、山本と妻・テイの約束である花火の日がやってきます。





そういって山本が病院を出ようとした時に、りんは言います。

りんは患者のために、担当医と話をします。風薫る第14週のネタバレ,あらすじはわかっているのはここまで。わかり次第追加していきます。風薫る第15週のネタバレ,あらすじにつづく。
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