この記事は、NHK朝の連続テレビ小説「ブラッサム」の第41話のネタバレ,あらすじを会話形式(吹き出し方式)でお伝えしています。
ブラッサム第40話のあらすじで、珠(石橋静河)と西尾一路(染谷将太)は破天荒な父親の話で意気投合しました。
ブラッサム第41話は、珠(石橋静河)は清治(渡部篤郎)のことを小説に書くことを思いつきくところからはじまります。ブラッサム第41話のタイトルは「2人の関係が報道される」です。
ブラッサム第41話あらすじ
西尾一路(染谷将太)と父親話で盛り上がった後、珠(石橋静河)は清治(渡部篤郎)のことを次回作で書くことを思いつきました。

次回作では、父をモデルにした小説を書こうと思っているんです。

それはいいな。それはそうと、首都公論では木村さんの特集をと考えている。
その後、珠は一路と度々会うようになります。会って、保(金子大地)のことや今後の小説について話をしていました。夜まで話していることも多く、新聞で2人きりの様子を報道されてしまう。

抗議文をだすべきだ。

うちの責任なので・・・
珠は、首都公論に謝罪に行きました。すると、編集部には抗議が殺到していた。

今回のことで、特集は中止。今後の連載も内容を見てから判断することになった。

ご迷惑をおかけして、すみませんでした。
ブラッサム第41話のネタバレ,あらすじはここまで。ブラッサム第42話のネタバレ,あらすじにつづく。
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