ブラッサム あらすじ第22話「悠樂軒」

ここでは、NHKの朝ドラ「ブラッサム」の第22話のネタバレ,あらすじを会話形式(吹き出し方式)でお伝えしています。

ブラッサム第21話のあらすじで、珠(石橋静河)は、保(金子大地)の関係をマキ(中村優子)と辰五郎(赤堀雅秋)は受け入れてくれました。

 

ブラッサム第22話のあらすじは、保(金子大地)が珠(石橋静河)に質問するところからはじまります。ブラッサム第22話のタイトルは「悠樂軒」です。

ブラッサム第22話あらすじ

ある日の夜、保(金子大地)が珠(石橋静河)に質問します。

保
もう小説は書かないの?書きたいことはないの?
珠
書くとすれば岩国。いろんなことを忘れないために。

珠は、再び小説を書きはじめました。それから1年が経過したある日、保の父が入院したことで仕送りが送れなくなってしまったと照子(山田真歩)から手紙が届きました。

珠
保さんは、学業に専念して。私が働くから。

珠は、そう宣言したものの仕事はなかなか見つかりませんでした。マキの好意により、しばらくの間はお金を支払わなくても夕食を用意してくれることになります。

三好辰五郎
これなんかどうだい。

辰五郎(赤堀雅秋)は、新聞の求人広告を見て珠に提案しました。珠は、その新聞を借りて求人のあった「悠樂軒」に行った。

珠
新聞の求人広告を見てきたのですが。
熊田
採用。

「悠樂軒」の店長・熊田(齋藤司)は、すぐに採用を決めました。制服の着物の上からエプロンを珠に着せて・・・

熊田
うん、悪くない。実にいい。

こうして、珠は次の日から悠樂軒で働くことになりました。ブラッサム第22話のネタバレ,あらすじはここまで。ブラッサム第23話のネタバレ,あらすじにつづく。

 

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