ブラッサム あらすじ第45話「畑ばかり」

このページでは、NHK朝の連続テレビ小説「ブラッサム」の第45話のネタバレ,あらすじを会話形式(吹き出し方式)でお伝えしています。

ブラッサム第44話のあらすじで、珠(石橋静河)は清治(渡部篤郎)の小説である「追憶の父」を書き上げました。

 

ブラッサム第45話は、珠(加賀まりこ)が精力的に働くところからはじまります。ブラッサム第45話のタイトルは「畑ばかり」です。

ブラッサム第45話あらすじ

昭和58年(1983)、珠(加賀まりこ)は執筆や着物のデザイン、友人たちとの麻雀など精力的に活動をしていました。ある日、優子(松たか子)は珠にファンレターを読みます。

優子
はじめてお便りします。私は、小学5年の女の子です。新聞連載の「生きてく私」を楽しみに読んでます。

手紙の送り主を見ると、札幌からで保(金子大地)の孫であることがわかりました。

珠
良かった。幸せに暮らしてるのね。

珠は、そのハガキを大切にしまいました。

 

大正12年(1923)、初夏になります。珠と西尾一路(染谷将太)は、馬込村という畑ばかりのところで一緒に暮らすことになった。

二人は、文机を背中合わせに置いて一緒に執筆活動を行っていた。ブラッサム第45話のネタバレ,あらすじはここまで。ブラッサム第46話のネタバレ,あらすじにつづく。

 

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