ブラッサム あらすじ第35話「珠は岩国へ」

ここでは、NHKの朝ドラ「ブラッサム」の第35話のネタバレ,あらすじを会話形式(吹き出し方式)でお伝えしています。

ブラッサム第34話のあらすじで、珠(石橋静河)は「首都公論」の黒崎(遠藤憲一)に会いにいきました。

 

ブラッサム第35話は、珠(石橋静河)の「墓を発く」が掲載されているところからはじまります。ブラッサム第35話のタイトルは「珠は岩国へ」です。

ブラッサム第35話あらすじ

珠(石橋静河)の「墓を発く」は、「首都公論」の最新号に掲載されていました。

黒崎大三郎
気分はどうだ。
珠
最高じゃ。

珠は、原稿料300円をその場で渡された。珠は大金に驚きます。

黒崎大三郎
「首都公論」での最低金額だ。
山中勇三
「墓を発く」すごく良かった。理不尽は、切ってもきれないもの。肉親や祖先にまでさかのぼってひきおこす装置とも読み取れました。
珠
夢中で書いたので、理屈は追いつかないのですが。
黒崎大三郎
それじゃあ、次回作の打ち合わせをしようか。
珠
どうか1週間だけ待っていただけませんか。どうしても相談したい人がいるんです。

珠は、「コレカラ イワクニへイク」保(金子大地)に電報を送りました。保は、相手にされずに帰ってくると思っていたので驚きました。

その頃、珠は岩国の列車に乗っていた。ブラッサム第35話のネタバレ,あらすじはここまで。ブラッサム第36話のネタバレ,あらすじにつづく。

 

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