風薫る あらすじ第125話「りんのウソ」

このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第125話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。

風薫る第124話のあらすじで、シマケン(佐野晶哉)の派出看護をりん(見上愛)が担当して、看護をスタートします。

 

風薫るのあらすじ第125話は、りん(見上愛)がシマケン(佐野晶哉)の看護をするところ⁠からスタートします。風薫る第125話のタイトルは「りんのウソ」です。

風薫るあらすじ第125話

りん(見上愛)と直美(上坂樹里)は電報で呼ばれ、シマケン(佐野晶哉)の看護に向かいます。

りん
シマケンさん、調子はいかがですか。
シマケン
りんさんのおかげで・・・

シマケンはそうは言うものの、りんが見る限り体調は良くなっていません。

 

そして、医師の藤田(坂口涼太郎)が往診にくると、りんにだけ病状を伝えます。

藤田助教授
今後の経過によっては、命にかかわることもあると思う。とにかく、今は無理せず看護するように。
りん
わかりました。ありがとうございました。

藤田が帰った後に、シマケンがりんに質問します。

シマケン
僕は、もうすぐ死ぬんだろ。
りん
そんなことありません。
シマケン
りんさんは、やっぱりウソが下手ですね。

風薫る第125話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第126話のネタバレ,あらすじにつづく

 

あなたにおススメのページ

風薫る第126話ネタバレ,あらすじ
風薫る最終週ネタバレ,あらすじ
りん/見上愛のモデルはコチラ
朝ドラ「ブラッサム」まとめ!

error: Content is protected !!