このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第8話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第7話のあらすじで、りん(見上愛)は亀吉(三浦貴大)との夫婦関係はうまくいっていませんでした。
風薫るのあらすじ第8話は、りん(見上愛)は美津(水野美紀)に手紙を書いているところからスタートします。風薫る第8話のタイトルは「負け戦」です。
風薫るあらすじ第8話
ある晩、りん(見上愛)は美津(水野美紀)に手紙を書いていたところに、亀吉(三浦貴大)が酔っ払って帰ってきました。

もっといいところに嫁いでればって思ってんだろ。
りんは答えることができずに、黙ってしまいます。

ウソでもそんなことねえって言えねえのか。女に学はいらねえ。環を早く嫁にだす。
そして、亀吉は寝ている環を起こそうとします。りんは、それを止めようとしたところ亀吉は激怒して湯呑を投げつけて行燈に当たった。
またたくまに火が広がり、亀吉は貞(根岸季衣)の手を引いて逃げていきます。呆然とするりんでしたが、我に返って環を連れてにげました。
りんは、裸足のまま環を抱いて一ノ瀬家に向かいました。一ノ瀬家に到着した時、美津(水野美紀)はおどろきます。

母上、すみません。私、奥様やめます。

負け戦を長引かせてはいけません。
美津は、お金を渡してそういった。りんと環は、東京の信勝の家に行くことになります。りんと環は、虎太郎(小林虎之介)が引く荷車に隠れて船乗場まで向かった。

りん、りん、俺・・・

ありがとう。
りんは、なんとか東京までたどり着きました。しかし、信勝は店をつぶしていたことから、りんと環を支えることはできません。
直美(上坂樹里)は、メアリー(アニャ・フロリス)がインドに行くことを知って愕然としました。

私も連れて行ってください。

直美は逃げることだけ?インドで何をしますか?
直美は答えることができません。風薫る第8話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第9話のネタバレ,あらすじにつづく。
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