このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第59話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第58話のあらすじで、養成所のメンバーは卒業前にみんなで出かけようとしたところ、団子屋の主人が倒れたので、みんなで看護をしました。
風薫るのあらすじ第59話は、養成所のメンバーが卒業するところからスタートします。風薫る第59話のタイトルは「梅岡看護養成所を卒業」です。
風薫るあらすじ第59話
養成所の卒業式の日、梶原(伊勢志摩)から6人に対して卒業証書が配られました。








そこに駆けつけた、ゆき(中井友望)と一緒にバーンズ先生はアップルパイを用意していました。

みんなで、アップルパイを食べます。

そして、みんなで「蛍の光」を歌い写真を一緒に撮ります。
りんと直美は、卒業の報告に捨松(多部未華子)のところに行きました。





バーンズ先生は、1冊の本を残して旅立ちました。


直美(上坂樹里)は、寮をでた後にもとの長屋に戻ろうと考えていましたが、空きがなくなっていたことからりん(見上愛)の家に居候することになります。


翌朝、直美が起きると一ノ瀬の人たちはすでに起きていました。


直美は井戸から水を汲みます。風薫る第59話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第60話のネタバレ,あらすじにつづく。
風薫る第59話の感想
風薫る第59話のあらすじでは、りんや直美が在籍した梅岡看護養成所の卒業式が行われました。ゆきもやってきて賑やかな卒業でした。
直美は、長屋に空きがないことから卒業後にしばらく一ノ瀬家でお世話になるってストーリーでした。
りんと直美は、看護学校を卒業ですね。入学するときは、看護がどういうものなのか。果たしてなんのべんきょうをするのか。
そういったことがわからないまま入学しました。一筋の光に引き寄せられて、二人は入学しています。結果として、二人の気持ちはどうなのかな。
大変だったと思うけど、りんも直美も無事卒業しました。看護のことも、理解が深まったのではないでしょうか。
一期生で最後の学生たちですので、いろいろ大変なこともあったと思いますが無事卒業できてよかったですね。
直美は、なんでりんの家に居候なのかな。他にも、一緒に住めるようなところはあると思うんだけどなあ。いくら、りんと仲がいいって言っても子どももいるし。
なんか、一ノ瀬家で直美が揉めるような予感がしますね。ちょっと、波乱な展開は楽しみでもありますが。風薫る第59話の感想はここまで。風薫る第60話の感想につづく。
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