このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第59話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第58話のあらすじで、りん(見上愛)と直美(上坂樹里)は捨松(多部未華子)からバーンズ(エマ・ハマード)が最後にしてくれたことを聞きました。
風薫るのあらすじ第59話は、直美(上坂樹里)がりん(見上愛)の家に居候するところからスタートします。風薫る第59話のタイトルは「虎太郎との再会」です。
風薫るあらすじ第59話
直美(上坂樹里)は、寮をでた後にもとの長屋に戻ろうと考えていましたが、空きがなくなっていたことからりん(見上愛)の家に居候することになります。
ある日、りんと直美が瑞穂屋に一緒に行くと卯三郎(坂東彌十郎)はいなかったが、シマケン(佐野昌哉)が来ていました。

シマケンさんは、新聞記者なのですか。

悩んでいるけど、小説を書きつづけてる。

シマケンさんは、強いですね。夢を見るのは楽しいが、実現しようとすると難しいものと先生が言っていました。
そのりんの笑顔を見て、シマケン(佐野晶哉)は自分の気持ちを確信しました。
そんな中、洋装姿の虎太郎(小林虎之介)が訪ねてきた。

少し前に上京してから、製薬会社で働いてる。今月から正社員になった。東京は、努力すれば、少しだけ上がれる。勝負するなら東京に出ないと。

虎太郎なんだか変わったね。
風薫る第59話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第60話のネタバレ,あらすじにつづく。
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