風薫る あらすじ第119話「画家になりたい」

このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第119話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。

風薫る第118話のあらすじで、たまき(瀧七海)は手紙を読んで、父・亀吉(三浦貴大)と会いたいと思います。

 

風薫るのあらすじ第119話は、たまき(瀧七海)が置手紙を置いていなくなるところ⁠からスタートします。風薫る第119話のタイトルは「画家になりたい」です。

風薫るあらすじ第119話

たまき(瀧七海)はシマケン(佐野晶哉)の家に行くと置手紙を残していなくなりました。りん(見上愛)は、たまきがいなくなったことから慌てます。

そこに、亀吉(三浦貴大)が訪ねてやってきた。

亀吉
どうしたんだ?血相かえて。
りん
たまきがいなくなったの。

その頃、たまきはシマケンに進路の相談をしていました。

たまき
私、画家になりたいんです。
シマケン
画家?
たまき
シマケンさん、小説家目指してたから。
シマケン
りんさんに、きちんと話してみたらいいと思う。りんさん絶対反対しないから。

その頃、りんはシマケンのところに行こうとしていました。

りん
私も、シマケンさんのところにいく。

りんは、シマケンのところにむかいました。風薫る第119話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第120話のネタバレ,あらすじにつづく

 

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