このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第115話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第114話のあらすじで、寛太(藤原季節)のところでかつて、りん(見上愛)が看護をしたセツ(村上穂乃佳)が働いていました。
風薫るのあらすじ第115話は、りん(見上愛)が素早く看護するところからスタートします。風薫る第115話のタイトルは「シマケンとの再会」です。
風薫るあらすじ第115話
セツ(村上穂乃佳)の患者が急に体調を崩し、寛太(藤原季節)に助けを求めてやってきました。そこに居合わせた、りん(見上愛)が応急処置を行った。





それを見て、セツは思わずこぼしました。
恵風看護婦会に、りんとセツが戻りました。







直美は寛太(藤原季節)のところに行きました。



セツは、恵風看護婦会で働くことを決めました。




その頃、たまき(瀧七海)は思わぬ人物と再会していました。それは、シマケン(佐野晶哉)でした。
たまきは、シマケンとの再会を喜びました。そして、りんの元にシマケンを連れていきました。風薫る第115話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第116話のネタバレ,あらすじにつづく。
風薫る第115話の感想
風薫る第115話のあらすじでは、セツの患者が急変したところをりんが応急処置をして事なきを得ました。
また最後のところで、たまきがシマケンを連れてきたことで、りんとシマケンが再会するというストーリーでした。
セツは、あれで良かったのかな。寛太も直美も言っていたように、セツだけ助けてもどうにもならないというのは本当にそうですね。
そうやって、看護婦もどきとして働く人が山ほどいますから。この時代は、読み書きができない人も多いでしょうから・・・なおさらです。
セツは、恵風看護婦会で何をするのかな。まだ看護の仕事はできないでしょうし・・・読み書きから初めてってなると途方もない状況になります。
看病婦をしていた、ツヤ(東野絢香)を思い出してしまいました。まあ、直美がトップの恵風看護婦会は、あの時とは状況は異なりますが。
最後のところで、新しい展開が生まれそうですね。りんとシマケンの再会。これは、再び恋に発展していくパターンなんでしょうか。
個人的には、寛太と直美がどうなっていくのかっていうのも気になるところではありますが・・・風薫る第115話の感想はここまで。風薫る第116話の感想につづく。
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