このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第81話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第80話のあらすじで、直美(上坂樹里)は文(内田慈)の看病をする中で、文の髪飾りの模様とお守りの模様が同じことに気づきました。
風薫るのあらすじ第81話は、直美(上坂樹里)が驚いたところからスタートします。風薫る第81話のタイトルは「寛太にお願い」です。
風薫るあらすじ第81話
文(内田慈)の髪飾りが直美(上坂樹里)がもっているお守りと同じ模様をしていたから驚きました。直美は、それを見つめます。






直美は、文が自分のお母さんかもしれないと考えるようになります。しかし、直美はそれ以上のことを文に聞くことができません。
直美は、動揺しながら文の看護を継続します。直美は、文のことを美津(水野美紀)に質問しました。




そして、直美は瑞穂屋に行って卯三郎(坂東彌十郎)に聞きに行きます。








そして、直美は寛太(藤原季節)に相談します。







直美は、頼みこんで文のことを調べてもらうことになりました。
翌日も直美は、文の看護をしにいきます。

文は、直美に料理をつくってくれていました。

そして、話題はりんの話になります。お互い、りんのことを嬉しそうに言います。






直美は家に帰って、お守りを見つめていました。

風薫る第81話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第82話のネタバレ,あらすじにつづく。
風薫る第81話の感想
風薫る第81話のあらすじでは、文が直美のお守りと同じ模様の髪飾りをしていたことから、直美は、文が自分の母親かもと気になります。
そのため、文のことを美津や卯三郎に聞きました。そして、寛太に調べてほしいとお願いします。最後のところでは、直美は直接質問するというストーリーでした。
文さんは、直美の母親じゃないときっぱり否定しましたね。でも、きっと母親なんだと思います。ただ、そのことについて話したくないんだと思います。
だから、直美にはウソをついた。卯三郎さんは、本当のところはもっと知ってるのじゃないかなって気がしますね。
直美が自分の周辺に現れたことで、文は卯三郎に話していたのかもしれません。なんか、そんな気がします。
寛太に、調べてもらってもちゃんとしたことがわかるかどうか。ちょっと、微妙ですよね。直美の話には、時々、寛太が登場します。
なんか、寛太は直美の黒い影みたいな印象ですが。。。どこかで、恋人になったりするのかなって、個人的には思います。
文が自分の母親とわかったら、直美はいったいどうするのかな。風薫る第81話の感想はここまで。風薫る第82話の感想につづく。
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