このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第88話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第87話のあらすじで、直美(上坂樹里)は、派出看護の会を立ち上げようとして、多くの人が協力してくれることになります。
風薫るのあらすじ第88話は、りん(見上愛)を訪ねて横沢(井上祐貴)がやってくるところからスタートします。風薫る第88話のタイトルは「派出看護婦会の立ち上げ」です。
風薫るあらすじ第88話
新潟では、りん(見上愛)を訪ねて横沢(井上祐貴)が再びやってきました。そこで、ある事件が起きてしまいます。
一方、直美(上坂樹里)は派出看護を行う派出看護婦会を立ち上げて、運営をスタートさせました。直美の傍らには一緒に働く、しのぶ(木越明)の姿もあります。
しのぶは、梅岡看護養成所の同期のメンバーで、お互いよく知る仲です。

今日から派出看護婦会をスタートします。一緒に頑張っていきましょう。

はい。
さっそく、はじめての依頼が入りますが、どうすればいいかお互い決めていないので、やろうとすることがバラバラになってしまいます。
風薫る第88話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第89話のネタバレ,あらすじにつづく。
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