このページは、朝ドラ「風薫る」の第25週のあらすじとネタバレ,を吹き出し(会話形式)でお伝えしています。
風薫る第24週のあらすじで、たまき(山田詩子)がシマケン(佐野晶哉)に相談して、りん(見上愛)の看護の仕事を見て、同じことをやりたいと思うようになりました。
NHK朝ドラ「風薫る」第25週のあらすじは、ツヤ(東野絢香)が恵風看護婦会に来るところからはじまります。風薫る第25週のタイトルは「風媒花(ふうばいか)」です。
風薫る ネタバレ,あらすじ第25週
衛生局の柳生(中村倫也)から連絡があり、直美(上坂樹里)は、派出看護婦会の調査報告を聞きました。


恵風看護婦会では、かつて帝都医大で看病婦をしていた、ツヤ(東野絢香)が訪ねてきました。

ツヤの目を見て、直美(上坂樹里)とりん(見上愛)は、すぐに採用を決めます。




ツヤが加入し、恵風看護婦会は勢いづきます。



ツヤ(東野絢香)自身が必死に学ぼうとします。


ツヤは自分からりん(見上愛)や直美(上坂樹里)だけでなく、虎太郎(小林虎之介)からも知識を学びます。
直美は、ツヤのその様子を見ていいました。


こうして、ツヤはは実習にでることになります。
衛生局がつくった「東京府看護婦規則」が出来上がります。それを見て、りん(見上愛)と直美(上坂樹里)は不満を感じます。


二人は、「東京府看護婦規則」の内容に憤って、衛生局の柳生(中村倫也)の元を訪ねます。




りんは、規則をつくることを約束します。
そんなある日、シマケン(佐野晶哉)から派出看護の依頼がやってきて・・・


シマケン(佐野晶哉)は胃癌の手術を受けた後で、恵風看護婦会に看護の依頼でやってきていました。りん(見上愛)がシマケンの看護を担当します。


そんなある日、読み書きを勉強してたセツ(村上穂乃佳)がりんと直美に言います。


りんも直美(上坂樹里)もセツの決意を喜びます。
りん(見上愛)は、その日もシマケン(佐野晶哉)の看護に向かいます。


シマケンはそうは言うものの、りんが見る限り体調は良くなっていません。
そして、医師の藤田(坂口涼太郎)が往診にくると、りんにだけ病状を伝えます。


藤田が帰った後に、シマケンがりんに質問します。



風薫る第25週のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る最終週のネタバレあらすじにつづく。








