風薫る あらすじ第28話「やりがい」

このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第28話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。

風薫る第27話のあらすじで、バーンズ先生(エマ・ハマード)は看護とは何か自分で考えるように言っていなくなりました。

 

風薫るのあらすじ第28話は、同じ内容の授業が行われるところからスタートします。風薫る第28話のタイトルは「やりがい」です。




風薫るあらすじ第28話

後日、同じ内容の授業が行われます。今度のりん(見上愛)のペアは、直美(上坂樹里)でした。直美を清潔に着替えさせることに注意しつつ、自分が感染しないように努めます。

すると、バーンズ(エマ・ハマード)は合格をだしました。直美がバーンズの英語を通訳する。

バーンズ
あなたが病に倒れてしまうと、その患者は看護を受けられません。あなたが看護婦になれば、家族を失い、あなたと同じ想いをする人を減らす人ができます。

りんは、バーンズの言葉でやりがいを感じていた。

 

入学から6カ月が経過したある日、りんは家に帰る途中でシマケン(佐野昌哉)に偶然会いました。

シマケン
俺は、新聞社で活字工の仕事をしているが実は、小説家志望なのよ。友人の槇村も小説家志望。何者でもないけど。
りん
1年後はわからない。

りんは、シマケンを励ましました。逆に、シマケンにとっても看護婦になる目標に突き進んでいるりんをまぶしく思いました。

風薫る第28話のネタバレ,あらすじはここまで。薫る第29話のネタバレ,あらすじにつづく




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