このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第35話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第34話のあらすじで、シマケン(佐野晶哉)もりん(見上愛)もうまくいかないことからモヤモヤしていました。
風薫るのあらすじ第35話は、直美(上坂樹里)が長屋に顔をだすところからスタートします。風薫る第35話のタイトルは「病院の評判」です。
風薫るあらすじ第35話
当直明けの直美(上坂樹里)は、休みになります。りん(見上愛)は気合いを入れて病室に向かいました。

患者たちから挨拶が返ってきたことから、りんは驚きます。



直美は長屋に顔をだしました。そこで、それまで離れ離れになっていた親子が再会する場面に遭遇します。

直美は、いつも持ち歩いていたお守りを開けました。


病院では、見習生たちが徐々に患者にうけはじめていました。
そんな中、和泉侯爵夫人の千佳子(仲間由紀恵)が入院してきた。

医師たちは、総出で丁重に扱うが千佳子の癌は進行しており、数日後には手術をしなければならない状態です。


千佳子は、看病婦の対応が気に障り次々と担当を変更させます。



病院の評判を気にして、医者たちはなんとか引き留めようとしますがどうにもならずに困っていました。

ある日、りん(見上愛)と直美はバーンズ(エマ・ハマード)に呼ばれて院長室に向かいました。


風薫る第35話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第36話のネタバレ,あらすじにつづく。
風薫る第35話の感想
風薫る第35話のあらすじでは、徐々に看護婦見習いが認められてくる中で、伯爵夫人の千佳子が入院してきます。
医者や看病婦たちが千佳子につきっきりになりますが、千佳子は退院するという。それをなんとかしようとするために、医師たちは看護婦見習いのりんと直美を呼び出すというストーリーでした。
最後のシーンがすごく気になりました。なぜ、直美がりんのことを答えるのか。どうして、りん自身ではなく直美なのか。とても気になる終わり方でしたね。
バーンズ先生が答えるのであれば、理解はできるのですが・・・なぜ直美なのか。なにか裏がありそうな気がしますね。
看護婦見習いは、徐々に患者さんたちに認められるようになってきましたね。看病婦たちは、雑談すらしていないというのに驚きでした。
りんが退院したら何がしたいっていうのを聞いただけで、すごくうれしかったのですね。真面目な直美はそういうことは聞きません。
でも、直美には直美のいいところがありますよね。お互いがコンビでちょうど良いのかなって思いました。
りんと直美は、院長室に呼ばれて・・・利用されそうな状況ですが、なんとかうまくいってほしいですね。風薫る第35話の感想はここまで。風薫る第36話の感想につづく。
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