このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第40話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第39話のあらすじで、りん(見上愛)と直美(上坂樹里)は、バーンズ(エマ・ハマード)に千佳子(仲間由紀恵)のことを報告しました。
風薫るのあらすじ第40話は、りん(見上愛)が元彦に声をかけるところからスタートします。風薫る第40話のタイトルは「手術を決意」です。
風薫るあらすじ第40話
りん(見上愛)は、バーンズ(エマ・ハマード)の許可を得てお見舞いにやってきた元彦に声をかけました。
元彦は、りんが信右衛門(北村一輝)の娘だと知って驚きます。明治維新前に元彦は信右衛門(北村一輝)のお世話になっていたのです。

千佳子様は、元彦様との思い出を大切になさっています。奥様の病は、一人で悩みを抱えるのは大きすぎかと。私の看護では力が不足しているようで。申し訳ありません。
元彦はすぐに、千佳子の病室に向かいました。
「私のために、手術を受けてくれないだろうか。私のために、辛くても生きてくれないか。私のわがままを聞いてくれ。」

本当にわがままですねえ。
元彦の言葉を受けて、千佳子(仲間由紀恵)は手術を決意しました。
そして、りんが勉強のために手術に立ち合えるように計らってくれたのです。風薫る第40話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第41話のネタバレ,あらすじにつづく。








