このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第57話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第56話のあらすじで、結婚を予定していた安(早坂美海)は、急に誰とも結婚しないといいだします。
風薫るのあらすじ第57話は、安(早坂美海)が破断の話し合いをしているところからスタートします。風薫る第57話のタイトルは「やめるのやめる」です。
風薫るあらすじ第57話
後日になり、安(早坂美海)と宗一はシマケン(佐野昌哉)とりんの立ち会いのもとで、破断の話し合いをしていました。安の決意を聞いて、宗一は笑ってしまう。
宗一「お姉さまが夫か。確かに理にかなっている。結婚は、お金と子どもを補完しあうもの。悪く言えば利用するものですからね。」

そうなんです。
宗一「私も結婚に興味があるわけではないので、安さんを応援します。安様なら、きっとお姉さまのいい奥様になれます。」
安は、その言葉を聞いて逆に宗一に恋に落ちました。
その後、環が落ち込んでいた理由がわかります。長屋の友達・宗太に「バカ」と言って泣かせてしまっていたことが原因でした。
そのため、りんは環と一緒に宗太に謝りに行き仲直りしました。それを見ていた安が言いました。

私も間違いを取り直さないと。お姉さま、ごめんなさい。直美さんもごめんなさい。結婚、やめるのやめる。やっぱり、宗一さんと結婚したい。
風薫る第57話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第58話のネタバレ,あらすじにつづく。









