このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第109話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第108話のあらすじで、直美(上坂樹里)は吾郎(甲斐翔真)に自分が不安であることをぶつけました。
風薫るのあらすじ第109話は、直美が出産をするところからスタートします。風薫る第109話のタイトルは「無事出産」です。
風薫るあらすじ第109話
吾郎(甲斐翔真)が出征した後、直美(上坂樹里)は無事、明(あかり)を出産しました。直美は、一ノ瀬家で、子育てに奮闘します。

直美さん、明かわいいねえ。

本当にかわいい。あなたにも、そんな時代があったのですよ。

いつも、手伝っていただきありがとうございます。

何を言うのです。あなたは、たまきの第二の母。明は私にとっては孫です。
直美は、りん(見上愛)や美津(水野美紀)に手を借りながら、明を育てていました。
そんな中、陸軍予備病院の多江(生田絵梨花)から連絡が入ります。

直美さんのご主人が、陸軍予備病院で亡くなりました。
直美は、吾郎の死に目に会うこともできずに死亡の事実を伝えられたのです。風薫る第109話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第110話のネタバレあらすじにつづく。







