このページは、朝ドラ「風薫る」の最終週/第26週のあらすじとネタバレ,を吹き出し(会話形式)でお伝えしています。
風薫る第25週のあらすじで、恵風看護婦会にツヤ(東野絢香)が新たに加わり、看護の仕事をスタートさせました。
NHK朝ドラ「風薫る」第最終週のあらすじは、ツヤ(東野絢香)たちが勉強をしているところからはじまります。風薫る第最終週のタイトルは「りんが本を出す?」です。
風薫る ネタバレ,あらすじ最終週
「東京府看護婦規則」が制定され、資格試験がはじめて行こなわれようとしていました。ツヤ(東野絢香)は、看護婦試験の勉強に必死で取り組みます。
そんな中、直美(上坂樹里)は赤痢の時に知り合った内務省の柳生(中村倫也)に会いにいきました。

私たちの看護の現場を見にくてください。

君には、一度借りがあるからな。わかった。
一方、りん(見上愛)は生徒たちに心の部分をどのように伝えるべきか。教えるべきか悩んでいました。
そのことをりんは、シマケン(佐野晶哉)に相談します。

どのように伝えたら、正確に伝わるのか迷っていて。

りんさん、それなら本を書くべきだ。りんさんの経験、どんな気持ちで看護をやっているのか。一人でも多くの人に伝えるために、本を綴ってみてはどうでしょうか。

私が本を書くなんて。

できます。私も手伝いますから。
風薫る最終週/第26週のネタバレ,あらすじでわかっているのはここまで。わかり次第追加していきます。
風薫るの次の朝ドラは、宇野千代さんをモデルにした朝ドラ「ブラッサム」です。詳しいストーリーやキャストなどを知りたいならコチラからご覧ください。











