このページは、朝ドラ「風薫る」の最終週/第26週のあらすじとネタバレ,を吹き出し(会話形式)でお伝えしています。
風薫る第25週のあらすじで、恵風看護婦会にツヤ(東野絢香)が新たに加わり、看護の仕事をスタートさせました。
NHK朝ドラ「風薫る」第最終週のあらすじは、ツヤ(東野絢香)たちが勉強をしているところからはじまります。風薫る第最終週のタイトルは「道標(みちしるべ)」です。
風薫る ネタバレ,あらすじ最終週
「東京府看護婦規則」が制定され、資格試験がはじめて行こなわれようとしていました。恵風看護婦会の特別講師として、今井先生(古川雄大)がきてくれます。


今井の授業をツヤ(東野絢香)、セツ(村上穂乃佳)たちは熱心な姿勢で授業を受けます。


また、今井につづいてトメ(原嶋凛)も授業をします。


そんな中、直美(上坂樹里)は柳生(中村倫也)の元を訪れていました。


りん(見上愛)が佳枝(相田翔子)の看護をする現場を見て、ツヤ(東野絢香)が質問をしました。


りんが答えることができなかったことから、ツヤは直美(上坂樹里)にも質問しました。

二人とも患者の変化の気づきかたを言語化することができずに、ツヤに説明することができません。そんなある日、りんはシマケン(佐野晶哉)の派出看護に行きました。




りんは、シマケンの答えにヒントを得ました。
シマケン(佐野晶哉)と話をして、りん(見上愛)は看護の実用書を書こうと考えるようになります。そのことを直美(上坂樹里)に打ち明けた。




直美は、看護の実用書をつくることを柳生(中村倫也)に相談しに衛生局に行きました。


国としては何もできないが、柳生本人からは後押しされることになります。
月日が流れ、りん(見上愛)が書いた看護の実用書の発売する日がやってきました。出版をお祝いするために、多江(生田絵梨花)が恵風看護婦会に来ました。




一方、シマケン(佐野晶哉)は田之上屋に向かっているところの途中で、直美(上坂樹里)と明に会います。




風薫る最終週/第26週のネタバレ,あらすじはここまで。
風薫るの次の朝ドラは、宇野千代さんをモデルにした朝ドラ「ブラッサム」です。詳しいストーリーやキャストなどを知りたいならコチラからご覧ください。










風薫るのネタバレ、長い間ありがとうございました。次週が気になりましたが、おかげ様で、気持ちが楽になります。次の朝ドラでも、よろしくお願いいたします。
こちらこそありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。