このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第120話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第119話のあらすじで、たまき(瀧七海)は自分が進路で迷っていることをシマケン(佐野晶哉)に相談しました。
風薫るのあらすじ第120話は、りん(見上愛)とたまき(瀧七海)が入れ違いになるところからスタートします。風薫る第120話のタイトルは「たまきとりん」です。
風薫るあらすじ第120話
シマケン(佐野晶哉)の家に向かった、りん(見上愛)はたまき(瀧七海)とちょうど入れ違いになりました。
戻ってきたりんとたまきは進路について話し合いをします。たまきは、画家になりたいと思っていました。その胸の内をりんに伝えました。

私、お母さんのように看護婦になることも考えたけど、命を預かるのは怖くて。画家になりたい。

たまきが絵を好きなのは知ってたけど、画家になりたいってのは知らなかった。いつから?

幼い頃からずっと、絵が好きで・・・
そして、たまきは、これまでにたくさん書いてきた絵をりんに見せます。

たまきが画家になりたいのであれば、私はその道を応援する。私と同じ道を歩まなくていいの。たまきは、たまきだから。
りんはそういって、たまきを抱きしめました。風薫る第120話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第121話のネタバレ,あらすじにつづく。








