この記事では、NHK朝ドラ「ブラッサム」の第19話のネタバレ,あらすじを会話形式(吹き出し方式)でお伝えしています。
ブラッサム第18話のあらすじで、珠(石橋静河)は、帝大に行く保(金子大地)と一緒に、東京にいくことを決めました。
ブラッサム第19話のあらすじは、リョウ(国仲涼子)は珠(石橋静河)を見送るところからはじまります。ブラッサム第19話のタイトルは「上京」です。
ブラッサム第19話あらすじ
9月に入り、リョウ(国仲涼子)は珠(石橋静河)を見送りに駅のホームにきていました。

しんどい時もあったけど、幸せじゃった。

うちもじゃ。珠と一緒におれて。幸せじゃった。
珠の目から涙があふれます。リョウに見送られて、珠は東京に向かいました。東京に到着した珠は、つぶやきました。

もう、小そうならんでえんじゃ。
珠はメモを頼りに下宿屋「三好」を探しました。そこで、大工姿の男に、絡まれそうになったので、珠は小走りで逃げた先で「三好」をみつけた。
そこから、玄関にダッシュで飛び込んだのです。そして、大きな声でいいました。

ごめんください。今日からお世話になる者です。

なんだい。うるさいねえ。
不機嫌そうに出てきた三好マキ(中村優子)に連れられて、珠は2階に案内されました。

保さんの妹なんだって。

いや、えっ、はい。
部屋で保(金子大地)を待っている間、珠は寝てしまいました。目を覚ますとそこに、保がいた。

珠さん、ようこそ。
ブラッサム第19話のネタバレ,あらすじはここまで。ブラッサム第20話のネタバレ,あらすじにつづく。
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