このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第63話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第62話のあらすじで、ツヤ(東野絢香)が看護婦のように勉強したいという希望を持っていたので、看護学生と一緒に勉強をはじめました。
風薫るのあらすじ第63話は、直美(上坂樹里)がお見舞いをもってきた人と口論になるところからスタートします。風薫る第63話のタイトルは「差し入れ」です。
風薫るあらすじ第63話

直美(上坂樹里)は、お見舞いに訪れていた小川吾郎(甲斐翔真)と口論になってしまいます。




一方、ツヤ(東野絢香)が看護婦の勉強についていくのが大変な状態になっていました。

黒川(平埜生成)は授業の様子をりんに伝えました。



りんは、ツヤにナイチンゲールの本を渡しました。


一方、シマケン(佐野晶哉)はりんに読ませたいと思って書いてる小説を読ませれずにいました。
ツヤは詰め所でずっと勉強をしていました。



一方、見習い生たちは実習がはじまりました。見習い生は、実技に苦戦していました。そのため、ツヤが教えていた。


それを見た看病婦はりんに聞きます。


そんなある日、喜代(菊池亜希子)が病院を訪ねてきました。風薫る第63話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第64話のネタバレ,あらすじにつづく。
風薫る第63話の感想
風薫る第63話のあらすじでは、患者に対する差し入れを直美がしかりました。今の状態に適さない食べ物だったからです。
また、看病婦のツヤは看護婦になるための勉強に苦戦していました。そこに、喜代が病院を訪ねてくるというストーリーでした。
直美は、相変わらず強気ですよね。りんならもう少し違う対応をすると思います。人それぞれなので、かまわないとは思いますが。
ただ、あの人とは今後の直美と何かありそうな予感です。あの服装をみたところ軍人なのかな。直美の恋相手になるのかもしれませんね。
ツヤは正直、キツイところがありますよね。字を書くのがやっとなのであれば、英語なんて・・・って思うのが普通です。
りんは前向きで明るく正しいけど、時にはそれが残酷な結果を招くこともありますので、嫌な予感がするんですよね。
自分が責任をとるって言ってしまっている以上、ツヤがどうなるかってかなり大きいことになるでしょう。
ツヤが無事卒業できるのかどうか。注目です。風薫る第63話の感想はここまで。風薫る第64話の感想につづく。
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