このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第64話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第63話のあらすじで、ツヤ(東野絢香)が看護婦の勉強をするようになりますが、ついていけずに悩んでいるところをりん(見上愛)が励まします。
風薫るのあらすじ第64話は、喜代(菊池亜希子)が病院にやってきたところからスタートします。風薫る第64話のタイトルは「喜代の心配」です。
風薫るあらすじ第64話
ある日、喜代(菊池亜希子)が病院にやってきました。





その後、喜代はツヤ(東野絢香)のことろに行きます。。




りんは喜代に質問します。



喜代は、ツヤ(東野絢香)のことを心配しました。
一方、直美(上坂樹里)は団子屋でシマケン(佐野晶哉)と会いました。




直美はシマケンがりん(見上愛)のことを好きなことを知っていたのでそう伝えました。
直美は、団子を大量に買って、見習い生と看病婦がうまくいくように計らいました。


しかし、そんな簡単なものではありませんでした。

これから、あんな子たちが毎年入ってくるんだろ。頭も良くて仕事もできそうな。そしたら、私らそろそろ違う仕事探した方がいいのかねえ。せいぜいよろしく頼むよ。
ある日、患者がヒデ(池田朱那)に手紙を出すようにお願いします。







一方、ツヤが勉強と仕事で過労の状況になっていました。


風薫る第64話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第65話のネタバレ,あらすじにつづく。
風薫る第64話の感想
風薫る第64話のあらすじでは、喜代がツヤのことを気をつけるようにりんにアドバイスしました。ツヤがしんどそうに見えたからです。
また、シマケンと直美がりんについて話をしました。そして、直美が看病婦と見習い生たちの仲を改善するために、団子を買ってきて食べるというストーリーでした。
喜代さんは、本当に良く見えてるなって思います。看護婦として病院で一緒に働いていないから見えるのかもしれませんね。
確かに、ツヤは看護婦の見習い生でもない、看病婦でもなたった一人の人物です。頑張っているのはわかりますが、パンクしてはいけません。
なので、そのあたりをりんに言ったのかなって思います。前回にけっこうしんどそうだったので、何もなければいいのですが、ちょっと心配ですね。
看病婦と看護婦見習い生って、今回もうまくいってないんですね。確かに、看病婦って微妙な立場になってしまいました。
たくさんの看護婦が病院で働きはじめるということは、看病婦はもういらないっていわれてるのと同じですからね。
看病婦の人たちが受け入れられないのは納得です。同じような仕事をしても、お給金も全然違うわけだし。ここの軋轢というのは団子ではなかなか難しいかもしれません。
直美とシマケンは、ちょっと面白かったです。直美は、いつも冷静ですね。気づいていないのは、りんだけって状況です。
なんとも、りんらしいところではありますが。風薫る第64話の感想はここまで。風薫る第65話の感想につづく。
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