このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第89話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第88話のあらすじで、直美(上坂樹里)は、「恵風看護婦会」を立ち上げますが、思うようにいきません。
風薫るのあらすじ第89話は、りん(見上愛)にシマケン(佐野晶哉)から手紙がやってくるところからスタートします。風薫る第89話のタイトルは「結婚しませんか」です。
風薫るあらすじ第89話
りん(見上愛)にシマケン(佐野晶哉)から手紙が届きました。

先生らしく、舎監らしくではなく、りんさんらしくいることが、ずっと愛し気に思います。
りんは、シマケンからの手紙を読んで、横沢(井上祐貴)の面会に行きました。横沢は、りんを見てすぐに笑顔になり、差し入れをリクエストします。

りんさん、結婚しませんか。
りんは、驚きますがすぐに答えました。

しませんよ、しません。
りんからの手紙を読んだ直美(上坂樹里)は、シマケンに会った時に言います。

ぐずぐずしてっと、横からかっさらわれるよ。
シマケンは、そのことにショックを受けます。
一方、直美の「恵風看護婦会」は、うまくいかないままの状況でした。

「恵風看護婦会」がうまくいかないのは、自分の生まれのせいかもしれない。派出看護を頼むような裕福な家庭だと、信用が置ける人しか雇わないから。

りんさんが居てくれたらなあ。りんさんなら、家柄もそうだけど・・・患者さんと近いから。

りんは、心に触れる看護ができるから。
直美は思い切って、りんに会いに行くことにします。風薫る第89話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第90話のネタバレ,あらすじにつづく。
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