このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第126話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第125話のあらすじで、シマケン(佐野晶哉)の派出看護をりん(見上愛)が担当して、看護をしますが良くなっていません。
風薫るのあらすじ第126話は、看護婦試験が近づいているところからスタートします。風薫る第126話のタイトルは「熱心な姿勢」です。
風薫るあらすじ第126話

看護婦試験が近づいていました。恵風看護婦会の特別講師として、今井先生(古川雄大)がきてくれます。



今井につづいてトメ(原嶋凛)も授業をします。

今井の授業をツヤ(東野絢香)、セツ(村上穂乃佳)たちは熱心な姿勢で授業を受けます。


そんな中、直美(上坂樹里)は柳生(中村倫也)の元を訪れていました。



柳生(中村倫也)は、平蔵(太田光)の家にやってきました。


平蔵は、柳生と碁をうちます。

平蔵は、柳生にいじめないでやってくれと言います。







風薫る第126話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第127話のネタバレ,あらすじにつづく。
風薫る第126話の感想
風薫る第126話のあらすじでは、ツヤたちが看護婦の試験を受けるために一生懸命勉強しているという回でした。
そのために、今井先生やトメが特別講師をしてくれました。また、直美は柳生に実習現場を見て欲しいとお願いして、柳生がやってくるというストーリーでした。
ツヤたちは、頑張っていますね。全員とまではいかなくても、恵風看護婦会から学んでいる人の多くが合格してほしいですね。
藤田先生は、ちょこちょこ来ていましたが、今井先生が特別講師としてくるのは意外でいたね。帝都医大の人だと思っていたので、来るのは難しいと感じていました。
でも、特別授業できてくれましたね。今井先生は、直美よりもりんとの関係の方が深いイメージですから、驚きました。
しかし、柳生はなんなんですかね。良い人なのかそうじゃないのか、はっきりわからない人です。寛太が以前に言ってたように、役人が助けてくれたことあるかって言葉を思い出しました。
そういう意味では、柳生よりも寛太の方がはっきりしていると思います。寛太の方は、儲けるかどうかだけです。
でも、柳生はもっと大きな視点を持っていて・・・直美とは相いれない。柳生と直美の関係、寛太と直美の関係も最後まで目が離せません。
ずっと、寛太を応援しているのですが・・・どうなるのでしょうか。風薫る第126話の感想はここまで。風薫る第127話の感想につづく。
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