このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第129話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第128話のあらすじで、ツヤ(東野絢香)やセツ(村上穂乃佳)たちは、看護婦試験に向かいました。
風薫るのあらすじ第129話は、りん(見上愛)が決意をするところからスタートします。風薫る第129話のタイトルは「看護の実用書」です。
風薫るあらすじ第129話
シマケン(佐野晶哉)と話をして、りん(見上愛)は看護の実用書を書こうと考えるようになります。そのことを直美(上坂樹里)に打ち明けた。






たまきが家に帰って、採用されたことを報告します。


直美は、看護の実用書をつくることを柳生(中村倫也)に相談しに衛生局に行きました。







りんは、いつもの通り佳枝(相田翔子)の派出看護をしていました。窓をあけてお話をします。佳枝が歌の話をすると・・・

佳枝は思いのままに歌を歌いました。





風薫る第129話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る最終回/第130話のネタバレ,あらすじにつづく。
風薫る第129話の感想
風薫る第129話のあらすじでは、りんが看護の実用書をかくことを直美と相談しました。そして、りんが書くことになります。
また、直美はその看護の実用書を推薦してもらうために衛生局の柳生に挨拶に行くというストーリーでした。
りんがシマケンの提案を受けて、看護の実用書を書くことになりましたね。りんの感じでは、直美と一緒に書こうと思っていたのかもしれません。
でも、直美は忙しいし書きたくなかったのかも。本を書くのは大変だし、時間がすごくかかるからその気持ちもわかります。
少しでも目の前の患者さんをって。直美は、そんなタイプかもしれません。もちろん、りんの恩返しという考え方もすごく大事だと思います。
なので、りんらしいなってところではありますね。ただ、そこの根回しをするあたりは直美らしいって思いました。
帝都医大で上手に藤田先生に取り入った感じに近い。考え方はまったく違うけど、しっかり謝罪して柳生に取り入りました。
風薫るのずっとあるテーマ、看護とは何か。そこが本になりそうですね。風薫る第129話の感想はここまで。風薫る第130話/最終回の感想につづく。
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