ここページでは、NHKの朝ドラ(朝の連続テレビ小説)「ブラッサム」の第11週のあらすじ,ネタバレを会話方式(吹き出し形式)でお伝えしています。
ブラッサム第10週のあらすじで、珠(石橋静河)は西尾一路(染谷将太)と一緒に久しぶりに里帰りをしました。
「ブラッサム」第11週のあらすじは、珠(石橋静河)が多忙にしているところからはじまります。ブラッサム第11週のタイトルは「」です。
ブラッサム ネタバレ,あらすじ第11週
昭和2年(1927)、初春。珠(石橋静河)は新聞連載をしていましたので、多忙な中で暮らしていました。一路(染谷将太)は、もっと幅広い層に届くように新しい作品を模索していた。
ある日、一路の元に「都新報」から新聞の連載をしないかと、三浦から誘われます。

一路は、夢中になって新作「夜の果てから」を書きます。しかし、一路の連載は人気がでなかったことから、わずか2ヶ月で打ち切りになった。
三浦は、一路に謝罪してもう一度小説を書いて欲しいとお願いします。一路は、もう一度小説をかきだしました。
そんな中、俊子(伊藤蒼)が工場勤務を辞め、東京に上京してきた。


珠は、一路と話をしてリョウ(国仲涼子)に手紙を書いて連絡しました。こうして、俊子は馬込にしばらく住むことになった。
ある日、一路は小説が書けずに悩んでいた。それに対して、珠が言いました。


珠が買い物をした帰り、ぶくぶく堂の本田(川島潤哉)が駆け寄ってきました。

本田は、珠にそういって雑誌を渡した。その雑誌を珠は食い入るように読んだ。
帰宅した珠は、一路に梶矢の「柘榴」を読んでみることをすすめました。一路は、仕事が一段落ついたところで「柘榴」を読むと夢中になってしまう。
ブラッサム第11週のネタバレ,あらすじはここまで。ブラッサム第12週のネタバレ,あらすじにつづく。
あなたにおススメのページ
朝ドラ「ブラッサム」原作はコチラ
ブラッサム公式ブックはコチラ
ブラッサム ネタバレ,あらすじまとめ
宇野千代の恋愛遍歴/子供はいるの?









