このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第43話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第42話のあらすじで、りん(見上愛)は、看病婦の人たちと協力して働けるようになりたいと考えるようになりました。
風薫るのあらすじ第43話は、ゆき(中井友望)とトメ(原嶋凛)が担当している患者の問題からスタートします。風薫る第43話のタイトルは「私たちが看護します」です。
風薫るあらすじ第43話
ゆき(中井友望)とトメ(原嶋凛)は、小野田里久という心臓の病気を患っている患者を担当していました。
小野田は、「娘と3年会ってなくて・・・あなた達が娘のように優しくしてくれるから。」と打ち明けたことで、ゆきは心を熱くした。
病院は、りん(見上愛)が元家老の娘だということを知ったことから、りんに上等病室の看護ばかりを担当させるようになった。
そして、千佳子(仲間由紀恵)のことがきかけで、看護婦という言葉が世間で知られるようになってきていました。
そんな中、りんと直美(上坂樹里)はフユにトレインドナースとしての知識と看病婦としての経験を教え合わないかと提案します。

足が悪くて働けない夫が家におり、他人の看病するぐらいなら夫のことを看たい。
フユは、そういって声を荒げました。

私たちが看護します。

私も。
風薫る第43話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第44話のネタバレ,あらすじにつづく。
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