このページは、NHK朝ドラ「ブラッサム」の第25話のネタバレ,あらすじを会話形式(吹き出し方式)でお伝えしています。
ブラッサム第24話のあらすじで、珠(石橋静河)が左(北野秀気)と握手したことに、保(金子大地)が激怒しました。
ブラッサム第25話は、秋山(高良健吾)が珠(石橋静河)に声をかけるところからはじまります。ブラッサム第25話のタイトルは「本当の評価」です。
ブラッサム第25話あらすじ
ある日、「悠樂軒」で働く珠(石橋静河)に、秋山(高良健吾)が声をかけました。

黒崎に酷評されて、傷つくのは自分を信じた証拠だ。
秋山(高良健吾)はそういって、珠を励ましたくれた。

はい。
その日、仕事の帰りに左(北野秀気)が珠のことを待っていた。左は、珠の小説に対する真摯な態度に感動します。

僕は3年前に大阪から上京して、これまで絵や楽器などにも手をだしフラフラしてきた。でも、君に出会ってから原稿が書けるようになった。お互い小説を書く者同士頑張ろう。
左はそう言って、珠に握手を求めてきた。珠が握手に応じたところに、保がそこにやってきました。
それを見た保は、激怒しました。保(金子大地)は、珠(石橋静河)が左(北野秀気)と握手していることに激怒しました。

違います。これは、ただの握手で・・・
左は、逃げるようにいなくなる。その後も、保の怒りは収まりません。

わしは1年以上、珠さんがこっちを向くのを待っていたんじゃ。

恋仲になったら、きっと終わりがやってくる。

わしは、珠さんを裏切らん。わしは、兄さまのままか。

保さんは、兄さまじゃない。うち、保さんが好きじゃ。
その頃、首都公論の編集部で黒崎(遠藤憲一)が話していました。

幼稚とは言ったが、純粋という見方もできる。純粋な中に、心をえぐってくる瞬間が何度もあった。ゾッとしたよ。
黒崎は、本当の評価を山中(井浦新)に伝えていたのです。
その数ヶ月後、珠は妊娠をしていました。ブラッサム第25話のネタバレ,あらすじはここまで。ブラッサム第26話のネタバレ,あらすじにつづく。
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