風薫る あらすじ第39話「家族のためなら踏ん張れる」

このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第39話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。

風薫る第38話のあらすじで、りん(見上愛)のアドバイスもあって千佳子(仲間由紀恵)は診察室に向かうようになりました。

 

風薫るのあらすじ第39話は、りん(見上愛)は、直美(上坂樹里)にお願いするところからスタートします。風薫る第39話のタイトルは「家族のためなら踏ん張れる」です。




風薫るあらすじ第39話

りん(見上愛)は、直美(上坂樹里)にお願いしました。

りん
双六かってきてくれない?
直美
わかった。

直美は、双六を買いに商店街を歩いていると初老の男に「夕凪」と間違えられました。夕凪は女郎で直美と似ているという。

直美はその男の後をつけると、寛太が現れました。寛太は、夕凪のことについて調べてくれるという。寛太は、「自分だけでは踏ん張れない。家族のためならきっと・・・」

 

翌日、りんは千佳子の病室に行き一緒に双六をします。

りん
私、実は夫と離縁して娘がいるんです。

すると、千佳子は夫との思い出を話しはじめました。

千佳子
私、悲しいの。胸がない状態で夫の隣にいることが恥ずかしくて。

泣いている千佳子の背中をりんはさすり続けた。りんと直美は、バーンズに千佳子のことを報告しに行きます。

直美
ある人がいってた。自分のためなら踏ん張れないが、親や兄弟のためなら踏ん張れるって。そういうもの?

風薫る第39話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第40話のネタバレ,あらすじにつづく




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