このページは、NHK朝ドラ「ブラッサム」の第13話のネタバレ,あらすじを会話形式(吹き出し方式)でお伝えしています。
ブラッサム第12話のあらすじで、珠(石橋静河)は小学校の先生になって子供の成長に驚きつつ喜びます。
ブラッサム第13話のあらすじは、次郎(渋谷そらじ)が学校に久しぶりにやってきたところからはじまります。ブラッサム第13話のタイトルは「次郎の成長」です。
ブラッサム第13話あらすじ

珠(石橋静河)が出席をとっていると、久しぶりに次郎(渋谷そらじ)が学校にやってきました。次郎は、腰を痛めた父の代わりに畑仕事をしていたのです。




次郎は、国語の授業で教科書をスラスラ読めるようになっていました。


珠がフリガナを振ってくれていたので、毎晩本読みの練習をしていたのです。
珠は、次郎の話を島村(工藤阿須加)にしました。







昼に、珠は島村は弁当を食べていました。

珠は島村の弁当を覗き込みます。






そういって、珠はメザシを島村にあげました。

珠は、優しい島村(工藤阿須加)に惹かれていました。珠は、気持ちを紙に書いて教科書に挟んでいると、次郎にみつかってしまいます。


次郎のおかげで、島村にみつかってしまう。




珠は、翌日も化粧をばっちりしていました。

珠の隣の席に、教頭(阪田マサノブ)が座っていました。








家に帰って、その話をリョウ(国仲涼子)にしました。



珠は一人暮らしの島村の家を訪ねた。



ブラッサム第13話のネタバレ,あらすじはここまで。ブラッサム第14話のネタバレ,あらすじにつづく。
ブラッサム第13話の感想
ブラッサム第13話のあらすじでは、次郎が学校に再び来るようになりました。しかも、本読みもきちんとできるようになっていた。
また、珠は島村先生と距離を縮めていました。最後のところでは、病気で熱を出していることから、家にお見舞いに行きました。
次郎は、すごいですね。全然本読みができなかったところから、すごく頑張ったのはすごい。普通は、農作業をしていたら疲れて勉強なんてしない。
でも、はのたま先生に認めてもらいたい。その思いから頑張ったんだと思います。珠の熱意が伝わった瞬間で、とても良いシーンでした。
珠は、島村先生との距離をどんどん縮めていきましたね。最後のところでは、家まで行くんですから・・・ちょっと、嫌な予感もします。
島村に他に女性がいるとか。結婚いているとかなければいいのですが・・・なんか含みがある感じの人物なんですよね。島村って。
それにしても、弁当をご飯に塩だけ振ってくるってのはすごいです。さすがに、この時代でもないような気がします。
珠と島村の関係がどうなっていくのか。ちょっと不安なところがありますが、気になりますね。ブラッサム第13話の感想はここまで。ブラッサム第14話の感想につづく。
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