このページでは、NHK朝ドラ「ブラッサム」の第20話のネタバレ,あらすじを会話形式(吹き出し方式)でお伝えしています。
ブラッサム第18話のあらすじで、珠(石橋静河)は、保(金子大地)の待つ東京に到着しました。そして、保と会います。
ブラッサム第20話のあらすじは、珠(石橋静河)が保(金子大地)と話すところからはじまります。ブラッサム第20話のタイトルは「珠さんのこと・・・」です。
ブラッサム第20話あらすじ

保さん。私は、なぜ妹なのですか。

他人の男女が1つの部屋に住むわけにはいかない。だから、妹ということにしてるんだ。
夕飯時になり、1階におりると先ほどの大工風の酔っ払いが晩酌をしていました。

私の親父。大家の三好辰五郎、また怠けて飲んでんだろ。辰五郎は、大工の棟梁もしてる。
夕飯を終え、珠(石橋静河)は保(金子大地)と話をしました。

ワシ、ほんまは珠さんのこと好いちょった。いつか、岩国でのこと忘れたらこっちを向いて欲しい。
翌日から、珠は保の家事全般をするようになりました。珠は、買い物途中の本屋で立ち読みをしようとすると、店主の本田(川島潤哉)に歓迎された。

いらっしゃい。立ち読み大歓迎。
珠は、雑誌「少女春秋」を見て土橋風子(尾野真千子)という女流作家を知ります。

20歳そこそこの女流作家さん。少女小説だと思ってなめてると、腹の底にくるような作品だ。
珠は、思わず「少女春秋」を購入しました。こうして、珠は東京で小説と出会った。ブラッサム第20話のネタバレ,あらすじはここまで。ブラッサム第21話のネタバレ,あらすじにつづく。
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